姿勢を意識して学習に取り組んでいます! ー2年生ー

全校で姿勢を意識していますが、2年生も姿勢を意識して学習に取り組んでいます。姿勢に関する自分の目当てを立て、いつでも見える位置に貼っておくことで、意識できるように努力しています。姿勢を意識することで、字を丁寧に書こうとしたり、友達の方を見て話を聞こうとしたり、よいことがたくさんあるようです。これからもよい姿勢を続けていきましょう。

 

耳をすましていろいろな音を見つけよう ー2年生ー

音楽科の時間に、いろいろな音を見付ける活動をしました。虫や鳥等の生き物の鳴き声や高速道路を走る車の音、友達の足音等、耳をよーくすますと、いろいろな音が聞こえてきます。強い音や繰り返される音等、音によって様々です。学習の最後には、自分のお気に入りの音を伝え合いました。

かなやまにんじゃ しゅぎょうのまき ー1・2年生ー

1・2年生の体育では、「かなやまにんじゃ しゅぎょうのまき」と題して、体つくりの運動遊びに励んでいます。バランスの修行では、線からはみ出さないように障害物を越えたり、武器の修行では、的に向かって手裏剣に見立てたボールを投げたりしました。まだまだ修行は続きます。マスター忍者になるために、忍者レベルのアップを目指していきましょう!

 

学習発表会に向けて ー2年生ー

学習発表会に向けて、役が決まり、ぼうしを作ったりダンスを踊ったり、合奏の練習をしたりするなど、準備を進めています。準備を進めていく中で、「そのかざりかわいいね」「一緒に演奏してみよう」など子供たち同士で声をかけ合う姿がたくさんあります。当日に向けての過程で、協力することや努力することなどを学んでほしいと思います。

金山郵便局へ行ってきました! ー2年生ー

7月15日(水)に、町たんけんの第2弾として、金山郵便局に行ってきました。子供たちは、金山郵便局のすてきを見付けようと、局長さんの話を聞いたり、局内を見て回ったりしました。多くの手紙が配達されていることや配達以外にもいろいろな仕事があることに驚いていました。金山郵便局にもたくさんのすてきがありましたね。

水のかさをしらべよう ー2年生ー

算数科「水のかさをはかってしらべよう」の学習では、1dLますを使って、身の回りのものの水のかさを調べました。調べているうちに、「1dLますでもう一杯入れると、水がこぼれてしまうよ」「大きいかさを調べるときは、1dLますだと何回も入れなきゃいけなくて大変だね」と、mLやLの単位の必要性を感じていました。体験を通して量感を身に付けることができました。

金山コミュニティセンターに行ってきました! ー2年生ー

6月24日(水)に、町たんけんの第一弾として、金山コミュニティセンターへ行ってきました。子供たちは毎日学童でコミュニティセンターを利用しているため、なじみのある場所です。しかし、町たんけんでは普段入ることのない、調理室や倉庫の中をみせていただき、たくさんのすてきを見つけることができました。今後、国語科の学習で、メモをもとに、見つけたすてきを紹介する文章を書きます。すてきをたくさんの人に伝えることができるといいですね。

今年も楽しいサイエンスカー訪問!

今年も富山県総合教育センターより理科実験の出前講座に来ていただき、今年は低学年は「しゃぼん玉遊び」、中学年は「音遊び」、高学年は「砂の中宝物探し」をしました。
どの学年の子供たちも、前のめりになって参加しました。たくさんの驚きや発見があったようです。
また、放課後には教職員研修も行いました。実験「試験管の中に雪を降らせよう」は、5年生の理科の学習につながるものでした。授業に生かせそうな実りある研修となりました。

金山のよさを伝えよう~インタビューをしよう~6年生

猿楽小学校5年生の来訪に向けて、6年生は金山小学校の特色ある行事や金山っ子、地域の方々等について伝えようと準備を進めています。
このような金山のよさを伝えるには、いろいろな人に聞く必要があると気付き、いろいろな人にインタビューすることにしました。
子供たちは、コミュニティーセンターに行って地域の方々に話を聞いたり、校長先生や教頭先生、学校にいる先生方から話を聞いたりしました。
「子供は金山の宝である」という話には、子供たちは自分たちが地域の方々から大切にされているヒントを感じ取ったようでした。

金山チャレンジランキング大会をしました!

6月16日(火)にアイディア企画委員会主催の「金山チャレンジランキング大会」をしました。
金山っ子がもっと仲よくなってほしいと願い、企画したチャレンジランキング大会。
事前に、くじ引きで異学年で10チームに分かれました。
子供たちは5つのブースを巡りながら、楽しみました。
どのチームも協力的に活動に取り組み、笑顔がいたるところに見られました。
最後の振り返りでは、「普段、あまり遊ばない人とも一緒に遊べて、楽しかった」と話す子供がいるなど、大満足だったようです!